スポンサーサイト

  • 2015.07.15 Wednesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    うっかりドラクエ7をポチる俺。

    • 2013.02.09 Saturday
    • 01:05
    やれ作業ゲーだ、やれ後半が手抜き過ぎだと、
    PS時代の7をさんざんディスっておきながら
    おもむろにiPhoneアプリからワンクリック購入とかしちゃう、
    そんな自分をなぜか嫌いになれない今日この頃です。
    しかし、好き嫌いと反省は別です。本当に。




    ■今日の反省点
     ・なぜ疲れてる時にAmazonを開くのか。
     ・実は少し前にPS版やったばっかりじゃないか。
     ・バカなのか。

    ギターが欲しい。また反省会を開く事になるのかどうか。

    • 2013.01.25 Friday
    • 00:33
    最近Logicを買ってエフェクターの進化にちょっと驚いた俺です。

    windowsのLogic5のデータをMacに移して、サンプラー音源の音を
    割り振りし直して、ってやってるんですが、エフェクターが
    結構色々変わってるなぁと思い試しにギター(サンプラー音源の打ち込み)に
    当ててみてびっくりしました。なんかものすごい良いですね。

    ということで、音楽を生業にしなくなってきてからギター邪魔で
    処分しちゃったんですが、またギターが欲しくなってきました。
    こんなに良いエフェクトをLogic側でかけられるのであれば、
    サンプラー音源で一生懸命シュミレートせんでも、弾けばいいじゃんってw


    と、やっすいギターを買おうかと思ってるんですが、問題があります。

    俺はピアノはすらすら弾けても、なんとギターは全然弾けません。



    ぐぬぬ、ぐぬぬ。


    でもなんか、ガレージバンドのチュートリアルでギターレッスンとかあるし、
    がんばれば俺だっていつかギターが弾けるようになるのでは。
    ああ、でもきっと飽きっぽいこの性格でいつものように、
    ジャラーンって数回鳴らしたら満足して部屋のオブジェと化すんじゃないか、
    どうしたらいいんだ俺はどうしたらいいんだ俺は俺俺は俺おれオレ。


    うーん。


    買っちゃおうかな。


    あーでも買うのはいいけど、もうミキサーもオーディオインターフェイスも
    完全に塞がってるなぁ、どこを開ければいいんだ。。


    うーん。うーん。






    とりあえず寝る。


    Macのパワーマネージメント管理コマンドpmset

    • 2013.01.15 Tuesday
    • 22:25
    以前俺がMacを使ってたのはベージュのPower Mac全盛の頃でした。

    最初はもっと前のパフォーマー580とかLCとか使ってたんですがその後ソフマップで中古のPower Mac7500を購入してSCSIカードやG3カードをさして爆速を目指していた訳です。
    青色G3とか、当時の俺には高嶺ならぬ高値の花ということで、またまた中古でPowerBook2400を購入してG3化、と、何でもG3にすれば満足な時代でした(笑)

    さて新たに10年以上ぶりにMacを触り始めましたが、こないだ買ったMac mini がどうもスタンバイから全然復帰してこないんですよね。電源落ちてんのかと思うぐらい。電源ボタン押しても全然復帰してこないんですよね。

    何がいけないのかよくわからんけど、PRAMクリアするような感じでもなさそうなので、とりあえずパワーマネージメントの設定を変えてみた備忘。

    パワーマネージメントの情報取得はpmsetというコマンド使います。

    ターミナル開いて、まず現在の設定確認は、こんな感じ。
    $ pmset -g 
    Active Profiles:
    AC Power		-1*
    Currently in use:
     standby              0
     powerbutton          1
     womp                 1
     autorestart          0
     hibernatefile        /var/vm/sleepimage
     networkoversleep     0
     disksleep            0
     sleep                180
     autopoweroffdelay    14400
     hibernatemode        0
     autopoweroff         1
     ttyskeepawake        1
     displaysleep         180
     standbydelay         4200
    

    ハイパネート(休止)が0になってるけど、これ何だろうと思ってみてみたら、0はセーフスリープが無効の状態らしい。
    なんかよくわからんけど、メモリ上の物を一旦ディスクに展開する感じのセーフスリープを有効にしといた。

    sudo pmset -a hibernatemode 1


    これでちゃんと電源ボタンで復帰してきたらいいんだけど、、
    まぁ電源落とせってことすかねー。





    Logic9を買った俺の反省会

    • 2013.01.15 Tuesday
    • 16:21
     
    週末、Mac mini とLogic9を購入しました
    Logicの事も小出しに書いていこうかと思います
    webさらっと見ててもあんまりナレッジとかなさそうだし
    使い方とか書いていくといいのかしら

    ■今日の反省点
     ・金使い過ぎたんじゃないか。
     ・なんでもっと早く買わなかったのか。
     ・バカなのか。

    SL6入れた直後にやることリスト

    • 2012.11.08 Thursday
    • 13:59
    SL6を入れた直後で、puppetでミドルウェア構築前にやっとくことリスト。 rubyはrbenvで最新を入れたうえで、gemでpuppet入れます。


    gccとかインストール
    yum install -y ¥
    gcc gcc-c++ ¥
    make ¥
    zlib-devel ¥
    openssl-devel ¥
    readline-devel ¥
    db4-devel ¥
    libxml2-devel ¥
    expat-devel ¥
    libxslt-devel ¥
    git
    yumのリポジトリ追加。6.3とかだと$releaseverがおかしい時あるから、手動で「6」に書き換えたり。
    cd /usr/local/src
    rpm -Uvh http://download.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-7.noarch.rpm
    rpm -Uvh http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-6.rpm
    
    vi /etc/yum.repos.d/remi.repo
    [remi]
    name=Les RPM de remi pour Enterprise Linux $releasever - $basearch
    #baseurl=http://rpms.famillecollet.com/enterprise/$releasever/remi/$basearch/
    mirrorlist=http://rpms.famillecollet.com/enterprise/$releasever/remi/mirror
    enabled=1 #←1に変更する
    gpgcheck=1
    gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-remi failovermethod=priority
    rbenvインストール
    groupadd rbenv
    
    cd /usr/local/ && git clone https://github.com/sstephenson/rbenv.git
    mkdir /usr/local/rbenv/shims /usr/local/rbenv/versions
    
    chgrp -R rbenv /usr/local/rbenv
    chmod -R g+rwxXs /usr/local/rbenv
    ruby-buildのインストール
    cd /usr/local/src
    git clone https://github.com/sstephenson/ruby-build.git
    cd ruby-build
    ./install.sh
    すべてのユーザーで使用可能にするため/etc/profile.dに追加。
    {
    echo 'export RBENV_ROOT="/usr/local/rbenv"'
    echo 'export PATH="/usr/local/rbenv/bin:$PATH"'
    echo 'eval "$(rbenv init -)"'
    } >> /etc/profile.d/rbenv.sh
    sudoで使えるようにいくつか変更。
    vim /etc/sudoers
    
    Defaults    requiretty
    ↓
    #Defaults    requiretty
    
    # Defaults   env_keep += "HOME"
    ↓
    Defaults   env_keep += "HOME"
    
    Defaults    secure_path = /sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin
    ↓
    Defaults    secure_path = /sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin:/usr/local/bin
    
    一度読み込み直して、rbenvパス通ってるか確認。
    exec $SHELL
    which rbenv
    
    確認出来たら、インストール可能なrubyの一覧から、好きなの入れる。ひとまず最新を。
    rbenv install -l
    rbenv install 1.9.3-p286
    
    インストールが終わったら、このバージョンを使うよう設定。
    rbenv global 1.9.3-p286
    rbenv rehash
    
    参考サイト:
    https://github.com/sstephenson/rbenv/wiki/shared-install-of-rbenv http://blog.kyanny.me/entry/2012/02/03/155652